プレミアムなカラーリング カメヤマのオイルランタン灯匠(とうしょう)
こんにちは杉本です。
リーズナブルなオイルランタンを発売し、ソロキャンプなどで大人気のカメヤマキャンドルハウスから新商品が入荷してきました。

その名も灯匠(とうしょう)6,050円 サイズ:幅155×奥行118×高さ285mm

従来のオイルランタンとはサイズや使いかたはほぼ同じ。
何せカラーリングがカッコいいのです!
ボディは、カメヤマローソクの箱でお馴染みの紺色「カメヤマNAVY(ネイビー)」を基調にしています。
スチール製の本体にカラーリングされているため、従来のものよりサビにくく耐久性もあります。

デザインも若干の違いがあります。

燃焼口部分の構造にも違いがあり、ホヤ部分が高くあがるので点火もしやすくなっています。

ウィック(芯)の太さを比べてみると、灯匠(とうしょう)は通常のオイルランタンより数ミリ幅広で長くなっています。
そして燃焼部分とハンドルにはゴールドを使用。
これを見ると慣れ親しんだカメヤマローソクを思い浮かべてしまうカラーリングです。

ゴールドになったキャップには、1944年商標取得したカメヤマのロゴ「山亀」の刻印が入ります。
紺色とゴールドの対比が高級感を演出しています。 オイルタンクの容量は200mlです。
そして、天面には「KAMEYAMA」の刻印が入ります。 使い方にはチョッと準備が必要です。

まず安定した燃焼のためウィック(芯)の左右の角をカット。
糸のほつれ等をカットすることできれいな炎の形になります。
はじめにハンドルを持ち上げトップリングに指をかけてゆっくりと持ち上げます。
反対側の手でホヤガラスのレバーに手を添えゆっくり後ろに倒します。
そうすると燃焼口が現れます。

燃焼口を時計方向に回すと取り外せます。
外してハサミで両方のウィックの角をカットします。
およそ台形にカットしたら燃焼口を元に戻します。
そしてキャップを外してオイルを注ぎます。
注ぐ容量は、タンクを満タンにせずに1cmほどあけておきます。
燃料にはカメヤマのパラフィンオイルがおすすめ。

パラフィンオイル250ml 880円 / 500ml 1,320円 シトロネラパラフィンオイル250ml 990円 / 500ml 1,650円
グリーンカラーは無香料のタイプ。
オレンジは虫が好まないシトロネラの香り付きです。
特徴は
・白灯油に比べて引火性
・発揮性が低く安心
・ニオイや油煙
・ススがほとんど発生しない
・注ぎやすく管理がしやすい
キャップ付き キャップを閉めたら、10分ほどおいてウィック(芯)に染み込むのを待ちます。
そしてハンドルを押し下げてロックします。
火力調整のハンドルを回しウィック(芯)を1~2mm出します。

そして着火ライターなどで点火し、ハンドルを押し上げてホヤを戻します。
※メーカーサイトより転載
炎の大きさが1.5~2cmになるように調整します。
使うまで少し手間ひまがかかりますが、これも使う楽しみになり愛着がわいてきます。
また、芯の上げ下げで明るさの調整ができて、芯が見えなくなるまで下げると消灯できます。

アウトドアやキャンプでの使用はもちろん、インテリアや防災非常用としてもご使用頂けます。
プレミアム感が満載で、お気に入りになること間違いなしのカメヤマオイルランタン灯匠(とうしょう) ぜひ、グリーンハウスでお確かめください。
リーズナブルなオイルランタンを発売し、ソロキャンプなどで大人気のカメヤマキャンドルハウスから新商品が入荷してきました。

その名も灯匠(とうしょう)6,050円 サイズ:幅155×奥行118×高さ285mm

従来のオイルランタンとはサイズや使いかたはほぼ同じ。
何せカラーリングがカッコいいのです!
ボディは、カメヤマローソクの箱でお馴染みの紺色「カメヤマNAVY(ネイビー)」を基調にしています。
スチール製の本体にカラーリングされているため、従来のものよりサビにくく耐久性もあります。

デザインも若干の違いがあります。

燃焼口部分の構造にも違いがあり、ホヤ部分が高くあがるので点火もしやすくなっています。

ウィック(芯)の太さを比べてみると、灯匠(とうしょう)は通常のオイルランタンより数ミリ幅広で長くなっています。
そして燃焼部分とハンドルにはゴールドを使用。
これを見ると慣れ親しんだカメヤマローソクを思い浮かべてしまうカラーリングです。

ゴールドになったキャップには、1944年商標取得したカメヤマのロゴ「山亀」の刻印が入ります。
紺色とゴールドの対比が高級感を演出しています。 オイルタンクの容量は200mlです。
そして、天面には「KAMEYAMA」の刻印が入ります。 使い方にはチョッと準備が必要です。

まず安定した燃焼のためウィック(芯)の左右の角をカット。
糸のほつれ等をカットすることできれいな炎の形になります。
はじめにハンドルを持ち上げトップリングに指をかけてゆっくりと持ち上げます。
反対側の手でホヤガラスのレバーに手を添えゆっくり後ろに倒します。
そうすると燃焼口が現れます。

燃焼口を時計方向に回すと取り外せます。
外してハサミで両方のウィックの角をカットします。
およそ台形にカットしたら燃焼口を元に戻します。
そしてキャップを外してオイルを注ぎます。
注ぐ容量は、タンクを満タンにせずに1cmほどあけておきます。
燃料にはカメヤマのパラフィンオイルがおすすめ。

パラフィンオイル250ml 880円 / 500ml 1,320円 シトロネラパラフィンオイル250ml 990円 / 500ml 1,650円
グリーンカラーは無香料のタイプ。
オレンジは虫が好まないシトロネラの香り付きです。
特徴は
・白灯油に比べて引火性
・発揮性が低く安心
・ニオイや油煙
・ススがほとんど発生しない
・注ぎやすく管理がしやすい
キャップ付き キャップを閉めたら、10分ほどおいてウィック(芯)に染み込むのを待ちます。
そしてハンドルを押し下げてロックします。
火力調整のハンドルを回しウィック(芯)を1~2mm出します。

そして着火ライターなどで点火し、ハンドルを押し上げてホヤを戻します。
※メーカーサイトより転載
炎の大きさが1.5~2cmになるように調整します。
使うまで少し手間ひまがかかりますが、これも使う楽しみになり愛着がわいてきます。
また、芯の上げ下げで明るさの調整ができて、芯が見えなくなるまで下げると消灯できます。

アウトドアやキャンプでの使用はもちろん、インテリアや防災非常用としてもご使用頂けます。
プレミアム感が満載で、お気に入りになること間違いなしのカメヤマオイルランタン灯匠(とうしょう) ぜひ、グリーンハウスでお確かめください。



