冬の定番サンダル「SUBU」10周年!進化した最新モデル入荷
こんにちは、杉本です。
2015年の登場から、ついに10年。
“冬に履くサンダル”として、すっかり定番となった SUBU(スブ) が、今年もさらに進化して登場しました。

SUBUといえば、内側の起毛素材と4層構造のインソールによる、
“包み込まれるような暖かさ”と抜群のクッション性。
その快適さはそのままに、今年はバリエーションがぐっと増え、選ぶ楽しさもさらに広がっています。
早速ご紹介していきます。



ちょっとした外出や室内履きなど、どこでも気軽に使える万能サンダルです。
■ キャンパーに人気

SUBU ナンネン(難燃)サンダル F-LINE 7,480円
焚き火やキャンプに強い “難燃コーデュラナイロン” を使用したアウトドア仕様サンダルです。

ナンネンモデルの収納ケースにはショルダーベルト付き。
ちょっとしたバッグとしても使える嬉しい仕様です。

普段履きからキャンプシーンまで、幅広く活躍します。



実際に履いてみるとクッション性が非常に高く、
履き口のパイピングゴムが足にやさしくフィット。
かかとがあることで、自然で安定した歩行ができます。

「SUBUで外も歩きたい」という声に応えた、アクティブシーン向けの一足です。


ヴァンプと同じHEXMAX INSOLEを採用し、
衝撃を吸収しながら反発力で歩行をサポートしてくれます。

クッション性が高く安定感も抜群。
厚底なのに疲れにくく、“冬の足元の主役”にしたくなる一足です。
■ 自分のスタイルで選べる冬サンダル

2015年の登場から、ついに10年。
“冬に履くサンダル”として、すっかり定番となった SUBU(スブ) が、今年もさらに進化して登場しました。

SUBUといえば、内側の起毛素材と4層構造のインソールによる、
“包み込まれるような暖かさ”と抜群のクッション性。
その快適さはそのままに、今年はバリエーションがぐっと増え、選ぶ楽しさもさらに広がっています。
早速ご紹介していきます。
■ まずは王道モデル

SUBU サークル F-LINE 6,380円
SUBU オリジナル F-LINE 6,380円
カラーが豊富で、見た目も履き心地もとにかく暖かい定番モデル。
今年は新たに「サークル」のキルティングデザインが仲間入りしました。

内側はふんわりフリース素材
アッパーはテフロン加工で防水・防汚
4層インソールでクッション性抜群

ちょっとした外出や室内履きなど、どこでも気軽に使える万能サンダルです。
■ キャンパーに人気

SUBU ナンネン(難燃)サンダル F-LINE 7,480円
焚き火やキャンプに強い “難燃コーデュラナイロン” を使用したアウトドア仕様サンダルです。

ナンネンモデルの収納ケースにはショルダーベルト付き。
ちょっとしたバッグとしても使える嬉しい仕様です。

普段履きからキャンプシーンまで、幅広く活躍します。
■ かかと付きで歩きやすいモデル

SUBU F-LINE ヴァンプ 7,480円
SUBUをスリッポンのように履ける、かかと付きタイプ。

歩きやすさにこだわり、新開発の 「HEXMAX INSOLE」 を搭載しています。
インソール裏側はハニカム構造の高反発PU素材。
足をしっかり支えながら、心地よいクッション性を実現しています。

実際に履いてみるとクッション性が非常に高く、
履き口のパイピングゴムが足にやさしくフィット。
かかとがあることで、自然で安定した歩行ができます。

「SUBUで外も歩きたい」という声に応えた、アクティブシーン向けの一足です。
■ 厚底でファッション性抜群

SUBU F-LINE ヴァンプ プラットフォーム 10,780円

ヴァンプと同じHEXMAX INSOLEを採用し、
衝撃を吸収しながら反発力で歩行をサポートしてくれます。

クッション性が高く安定感も抜群。
厚底なのに疲れにくく、“冬の足元の主役”にしたくなる一足です。
■ お手入れ方法(簡単)
ぬるま湯に中性洗剤を溶かす
やわらかいブラシで軽く洗う
濡れタオルで拭き取る
日陰でしっかり乾かす
中に新聞紙を入れると乾きが早い
長く使うためには、しっかり乾かすことがポイントです。
■ 自分のスタイルで選べる冬サンダル

SUBUは、素足でも靴下でも気持ちよく包み込んでくれる冬の相棒。
モデル・カラーともに豊富で、用途に合わせて選びやすくなりました。

サイズ展開も1.5cm刻みと細かいので、
ぜひ店頭で履き心地を確かめてみてください。
一足あると、きっと手放せなくなる快適さ。
プレゼントにもおすすめです。
ぜひグリーンハウスでご覧ください。





